そして頭に浮かぶのは…。

金曜日、白ワインを飲みながら思い出していた。
家飲みの思い出は数少なく、
それでも静岡にいたころは週末はそればかりだった。
本人に都合よく記憶ゆうのは繋ぎ合わせるとこがあって、
静岡の富士宮で働いてたときはほとんど飲みに出てない。
腰を痛め整体通いしだしてからになるから、
はじめの一年は週末出なかった。
 
今みたく毎週末出てると
なんかそれが普通に思えるけど、
さすがにそんなの続けてない。
だから家飲みってのも正直あまりなく、
一人暮らしでもウィスキー買ってっての数えるほどだ。
誰かと家飲みもないなぁ、
だいたい人が来ることがなかったもんな。
そう考えるとなかなか寂しいヤツだ。
 
濃い付き合いって、そう思うとあまりない。
どっか冷めてる部分があるからなんだろう、
人との距離もうまく縮められない。
どうも離れてる。
 
だから、出ていくのかもしれない。
週末じっとしてられないのかもと、今になって考える。
寂しいとゆうわけでもなくね、
なんか部屋にいるよりかは救われる感じがあるなぁ。

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by wanio1507 | 2018-06-20 19:19 | 過ぎ去った日のこと | Comments(0)