ある程度決めて、
行動するタイプだから気のままとゆうのは稀だったりする。
決めてないと結局ズルズルとゆうタイプで、
不自由が自由とゆう服を着てる、とよく言われる。
思い付くことは多々ある、
それをうまく掴めないとゆうヤツだ。
母親が中国に行った。
無論仕事でも里帰りでもなくサイトシーン、観光だ。
今どき中国に観光なんてって思う、
もう90年代じゃないんだからって。
魅力的なもんはたぶんまがい物感たっぷりになってるだろう。
アメリカに歴史的なもんを探るような胡散臭さがある。

そんなわけで夕飯は外食で、
それについていくつか考えつつも決められずに高架下のあの店に行った。
バスペールエールを飲みギネスを飲んだ。
スパイシーなポテトを食べハムの盛り合わせを食べた。
そうゆう目線はやはり新鮮とゆうか、
違う人生の一端を知る。
誰だってきっと当たり前な日常、
他人から見ればそうじゃないって話、
それを客にも店員にも見る。
でも、それは埋没するものだ。
書くほどじゃないって、
その、
そんな気持ちをまた予想外に裏切るのは
吐き出された人々の流れ、
本屋で何冊か雑誌に目を通したあと
本屋を出て飛び込んできたのが、
その人の流れ、
ちょっと言葉が頭に浮かんだ。
野山で無心に蝶々を追う如く、
その中の一人の後ろ姿に惹き付けられた。
パンタロンのよなジーンズに凹凸なく、
ショッピングモールへ迷いなく進み、
どこへと思った矢先、
タイトルのシメジを手にしスーパーへと。
さすがにね、
言葉を追うのが精一杯だったわ。
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