カテゴリ:旅人( 88 )

帰りの駅弁

話は旅の最終、かえりみち。
 
静岡の駅から新幹線は始発がある。
こだまだから駅は全部停まるが、
追い抜かれることはない。
これに乗ると京都には8時過ぎに着く。
 
問題は朝飯、駅弁がまだ売ってない。
土産もまだ売ってない。
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前日、
三島の駅で買ってた駅弁、
マニアは知ってるとゆう代物でアジなのだ。
ワサビが自分で刷れるっちゅうなかなかのモノ、
これをホテルで食べてからの乗車、まだ暗かったよ。
 
朝早いとたいてい前日買っておく。
忘れてたらコンビニでなんか買ってね、
新幹線に乗る。
 
静岡からなんて名古屋過ぎてもガラガラ、
かなり調子悪くて何度となくトイレ入ったけど
全く問題なかった。
 
思うけど、
早く帰るのが一番だよ段々そうなってきた。
体力的にも気持ち的にも、
早く戻れればその日はまた違ってる。
帰った日、だけで括れなくなる。
活用が他に出来そうになるのよね。

by wanio1507 | 2019-01-17 20:57 | 旅人 | Comments(0)

睨み鯛としめ飾り

年末と年明けの旅、
二つのことが気になった。
 
一つは鯛、
メデタイで正月は当たり前に
どこの家でも食べるもんだと思ってた。
睨み鯛ゆうのは元旦は食べず見てるだけで、
とゆうとこから来てるらしい。
亡くなった弟が鯛が好きで
正月は必ず帰ってきては食べてた。
 
もうお節料理なんて全くないけど、
毎年うちは鯛だけは買ってきてる。
今年も二日の昼に、食べた。
 
たまたま正月明けのテレビ、
静岡のホテルで見かけたのがね、
寿司屋で一番人気あるのは
東京から岐阜手前まではマグロ、
そっから鯛になってた。
鯛って白身魚、
なかなか手に入らなかったのよ昔は。
捕れるのも瀬戸内とかだから、
京や上方にいくわな。
 
たい焼きは
もともと神戸の人が東京で考えて売り出したらしい。
たい焼きとゆう発想も、
鯛が高級魚だった名残だろう。
 
二つ目はしめ飾り、
静岡の町をうろうろしてたら形が違う。
縦長、
しめ飾りってのも地域によって形が違ってるんだなぁ。
たぶん意味があるんだろうな。
ちなみにオーサカに戻った日、
まだ数軒しめ飾りが玄関にあったとこかあったんで、
ちょっと撮らせてもらった。 
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これがこちらのオーソドックスなヤツです。
 
しかし、
ちょっと前まではクルマに付けてたりしたけど
もう全く見なくなった。

by wanio1507 | 2019-01-16 19:47 | 旅人 | Comments(0)

興津で日向ぼっこ

余談になる。
 
三島大社へ向かう途中、
電車は興津止まりで30分ほど待たなきゃなんない。
風はなく小春日和、
ホームでぼーっとしてるも悪くない。
 
海が近かった。
 
行ってみようか。
 
改札を出ればロータリー、店はほぼない。
海が近けりゃ海鮮などと甘い期待は呆気なく、
それでも足の向くまま行けば、
パン屋があった。
 
BGMは風の谷のナウシカ、パンもいろいろあった。
 
いくつか買って海のある方へ、
しかし残念ながら車がバンバン走る道路、
海岸へは道なく。
公園がその残念さを拭う、
海が見えるよに橋を架けていた。
 
あたたかい陽光注ぐ公園でパンを食べる。
花も咲いていた。
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こうやって寄り道をすることが多い。
目的なんてあってないよなことばかりだ。
 
三島の駅、
新幹線のホームから富士山が見えた。
そのときまでずっと山頂が雲で、
諦めかけてたけども、
ようやく見れた。
 
がらがらの新幹線こだまの車窓からも、この通り。
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最近あまり見れてなかったからな…運気向いてきたのかもな。

by wanio1507 | 2019-01-15 19:44 | 旅人 | Comments(0)

東照宮と和歌山城の日

明けてからなかなか新年の話がない。
これだって年末に行ってた和歌山の話だ。

書きたいと思うことと
実際書いてるのとがいつも平行していて、
ブログに載せるタイミングで見ればすごい古かったりする。
高岡に行ったのもまだ途中のが一つある。
出来上がって載せれるのはいつの日なるのか。
 
話の途中ってのが何だかんだとある。
多くないが時期を失って世に出ないとゆうのもある。
まぁ全部が全部誰もが聞きたい話でもないだろうに。
 
紀三井寺駅に東照宮はある。
バスでと考えてたが先に和歌山城に行ったらね、
ちょっと乗れなくて電車で行った。
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和歌山城も、
いつも堀の外からで、
今回のホテルなんか目の前だったりして、
部屋からもよく見えた。
山城だから町のどっからでも昔はよく見えたんだろう。

石の階段を上り、天守閣あるとこまでなかなか立派だった。
おっきく見事なもんだ。
さすがは紀州徳川家、御三家のことだけはある。
 
ただその日は寒かった。
年末年始だけが天守閣も入れないってのも、
不運だったし。
 
東照宮も、
イメージはやはり日光やら久能山のよに、
なんか山の上にあるって勝手に思ってた。
林のなか、
入ってくと山、長い階段がある。
 
ま、駅からその場所に行くまで結構歩いたね。
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その東照宮は、見晴らしが良い。
海が見えるのよ。
あれはなかなか良かった。
初詣の準備だろう、
アルバイトの巫女がたくさんいたよ。
まだうら若きといった感じだったねぇ。
 
帰りはバス、かなりスムーズな道のりだったわ。

by wanio1507 | 2019-01-10 19:33 | 旅人 | Comments(0)

結浜にも会いに行く

関西地方以外に住む人には
あまり知られていないらしいが、
今アドベンチャーワールドには六頭パンダはいる。
お父さんパンダは
十五頭をここ白浜で産ませてるかなりの強者、
去年の夏に産まれたのがようやく一般公開されて、
それを見に行ったわけだが、
結浜は二つ年上のお姉さんパンダで、
もう大人なパンダになってる。
 
その上に双子パンダがいて、
その他の子どもたちは皆中国に帰ってる。
繁殖能力が低いのとレンタル契約なのが理由だと聞く。
もちろんパンダ外交と言われるほどに、
彼の国ではイメージアップの意味もあるだろう。
そのまま他の国で増え続けたら、
価値が下がるからね。
 
撮れたのはその日見れた三頭、
寒くてもお構い無しな彼らだった。
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結浜は…たぶん外にいたのだったかな…。
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サファリパークは今回ウォーキングで回るのにした。
かなり近くでキリンやサイやチーターが見れた。
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昼メシはどこも混んでて、
さすがに外は寒く屋外の店でといろいろ探し歩き回って、
チョークポークががっちり旨かった店に入った。
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なかなかボリューミー、クラフトビールがまた旨かった。
このビール、
存じ上げなかったんが
和歌山県民なら知ってるとゆう裏話があった。
それはシェリー酒飲んだバーでの話、次回にでも。
 
3時過ぎのバスで駅に戻り、
近くの店で駅弁を買って特急に乗った。
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かなり足が痛くてね、結構疲れたよ。
 
和歌山の駅着いた頃はもう真っ暗で、
ホテルまで歩く気力がなくなってた。
タクシーで向かったよ。

by wanio1507 | 2019-01-03 08:53 | 旅人 | Comments(0)

彩浜に会いに行く

年末は和歌山に行った。
アドベンチャーワールドに行ってきた。
 
新大阪から特急くろしおに乗り、10時に白浜着、
指定席を取ってたんで問題なかったけど、満席でした。
バスでアドベンチャーワールドへ、乗客は少なかった。
でも車はすごい量、駐車場入るのに渋滞出来てた。
 
赤ちゃんパンダは一時間待ち、
さすがに長い列が出来ていた。
風あってね、寒かった。
いろんな人が並んでた、老若男女だ。
家族連れが一番多かったかな。
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みんなスマホカメラでたくさん撮ってたよ。
オレは撮らず見てただけ、
だから写真は一緒に行った人にもらった。
 
前回行ったときは時間あまりなくて、パンダ以外見れなかった。
パンダはこの日、赤ちゃんの彩浜の他に三頭見れた。
北極グマ、ペンギンが見たかったんで、
彩浜見たあとはまずそれ、行く途中にイルカにも会えた。
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イルカは、
ショーのバックステージみたいな円形プールにいて、
何気に覗き込んだら三頭ほどいた。
顔出してくれたりぐるぐる腹見せて泳いでくれたり、
小さくジャンプしてくれたり、なかなかのサービス満点だった。
あまり人通らないとこで、
気づいてる人も少なかった。
 
ペンギンは驚くほどたくさんいた。
他のとこには赤ちゃんペンギンもいた。
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by wanio1507 | 2019-01-02 09:09 | 旅人 | Comments(0)

帰阪する日の話-2018夏旅、西へ

前夜零時近くまで『カオス』で飲んではいたが、

オールドパーのハイボールだったおかげで二日酔いもなく、

目覚めると雨だった。

初めての雨、

ホテルの朝食食べてるときはパラパラ程度、

駅に行くまでもね、傘差すほどじゃなかった。

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駅前にある幕末土佐の偉人たちの像、
かなり暗がりに写ってたんで、ちょっと修正。
そういや、自販機でこんなんを見かけた。
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たぶん普通のコーラ、中身はそうだろ。
 
バスで、高速バスに乗ってオーサカに帰る。
お盆なんで、明石大橋を下りての合流が混みそうだ。
まぁ新大阪到着予定が2時ぐらいなんでね、
遅れてくれたほうがホテルには入りやすい。
そうそう、どうもね、新大阪周辺のホテルが増えてる。
しかも今回はギリギリでも安いのが取れた。
何年か前まではかなりオーサカはホテル録るの困難だったのに、
民泊のせいなのか全体的にホテルが増えてきてるのか、
事情がちょっと変わってきてる。
 
いよいよバスに乗り込もうとした頃に、激しい雨が…。
叩き付けるよな大粒の雨、
タイミングが良いのか悪いのか、
屋根もぐるっとないもんだから傘差さなきゃダメだ。
駅のパン屋で見かけたのはこちら。
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雨はね、
高知出るともう降ってなくて、
サービスエリアでは霧ゆうか雲が低かった。
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なんか買って食べたな、さつま揚げみたいなもんだったかな。
 
さて、
最後の夜はオーサカになりますが、
それは次回。
長々と続いたこの旅路もようやく終わります。



by wanio1507 | 2018-09-04 18:23 | 旅人 | Comments(0)

高知へと向かう-2018夏旅、西へ

四国は高速バスが便利、
松山から高知へも片道三時間ほどで行ける。
だから朝はゆっくり、
大街道近くの喫茶店でブレックファースト、
サラリーマンの姿は少なかった。
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ぼんやりとね、町を歩いてて思う、自転車が多いと。
しかも皆が皆、ちゃんとヘルメットをしてる。
これはもしかして、
サイクリングブームがしまなみ海道を急襲してる影響なのか? 
東京のね、
友達にも一度誘われたんだよ、去年だかに。
レンタルでしまなみ海道を走らないかと、
もちろんちゃんと断った。
言わずもがだが、そんなタイプじゃない。
ま、幼児虐待するタイプでもないし、
かと言ってフェミニンでもない。
詐欺師やペテン師にもなれないし、
すぐ暴力に訴えたりもしない。
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11時に大街道を出たバスは、四国の山を走る。
道はたいして混んじゃいないようで、
一眠りしてると定刻通りJR高知駅、
バスターミナルに着いた。
やはりお盆だけあってロータリーに車は多い。
南国土佐は当たり前に暑く、
歩いて15分ほどのとこにあるホテルまでもね、汗が背を伝う。
本来なら川向こうが繁華街で
ホテルもそっちが都合良いんだけど、
こちらまでもホテルが建ってきてて、
静かなんで割りといいかなと。
もう三度目、
このブログにはその全てを載せてるんで
今さら振り返るのは野暮、
しかしあえてそれをするのがブログかもしれない。
「いき」ならブログじゃなくツイッターやインスタってことだろう。
 
最初は繁華街の向こう、
路面電車が走る道路の向こうにホテルを取った。
ちょっと歩くと風俗の店が何軒かあった。
二度目は繁華街に近く、
バーにも歩いて10分ほどの距離のホテルで、
便利だがやはり治安がね、夜うるさい。
そして今回は、ちょっと離れたとこ、
個人的にいえばこの辺りがこの先もいいかなと思うね。
今年もう一度行けるか年明けになるか…。
 
荷物を預け、ひろめ市場に向かう。
高知といえばここ、
そう今は言われるくらいの観光名所、
ただの昼から飲めたり食べたり出来るとこなんやがね、
外国人があまり来ないのが良い。
やっぱ生物がね、
彼ら食べれないからこうゆうとこ足運ばない。
もしそれが出来ちゃうと
かなりな物を消費してくだろうが、
衛生面で結構怖がっている。
 
横目に見た程度、
ゆずのジュースを飲んでね、高知城へと向かう。
近くでやってた工事も終わってて、図書館が出来ていた。
地下に何かしら作れば、と考える。
水族館みたいなもんを、さりげなくあれば面白い。
もっと子供向けのもね、
アンパンマンなんかキャラを並べるだけでも集客ありそうな気がする。
 
そして高知城、観光客はほどほどいたかな。
ここはそんな高いとこにあるわけじゃないから登りも苦じゃない。
それでも本丸があるとこからの眺望は素晴らしい。
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by wanio1507 | 2018-09-02 20:33 | 旅人 | Comments(0)

朝から夜まで松山の後編-2018夏旅、西へ

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飛鳥の湯を出て商店街をぶらつき、
腹の減りも微妙だったんで道後の地ビール、
店は混んでるもテイクアウトならと注いでもらう。
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本館を眺めれる日陰にて、
灼熱の夏の最中ビールを飲む。
老いも若きも観光客、
行き交う彼らを横目にビールはすすみ、
ジャコ天も買ってきてつまむ。
 
二杯も飲んでしまった。
薄っぺらな記憶を頼りに、ぶらぶらする。
地震があったとき、
すごく閑散としてたのが頭に残ってるだけに、
ここ数年のこの盛況ぶりには驚かされる。
ここなんて、
昔から変わらぬ観光資源で今更ながらってのないのに、
店はずいぶん増えてる。

坂を上り角を折れ、旅館並ぶ坂道を見下ろす。
たしか下っていくと左手にストリップ劇場があったはず、
と思って歩を進めると椿の湯があった。
あら? 
あそこを潰してこれを造った?
 
椿の湯の前、飛鳥の湯の前、
その先に見落としてしまいそな小さい小屋、ここか…。
さっきは全然気づかなかった。
 
気づかないといえば、
その向かいにはスタンディングスタイルの道後ビールの店、
さっきんとこの別館らしい。
さっきんとこは生とは言え、
四種類しかなかったがここはちゃんとある。
日本酒まで置いてあった。
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涼しさもあってビールがまた進む進む。
店主に訊くと飛鳥の湯が出来てからだとゆうのてまだ半年、
ガラス張りで外から覗きこむ人もいるがなかなか入ってこない。
二人して一通りの限定ビールを飲んで、
ソーセージのアテをもらって日本酒へと。
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結構話したし飲んだし、
途中いい年格好の姉弟が
我慢できず入ってきて一杯だけお持ち帰りしていた。
 
さぁ、
もうホテルに入っても大丈夫な頃合いと、
容赦ない日差しのなか外へ出る。
とりあえず夕方まで一眠りだな…。

by wanio1507 | 2018-08-29 19:49 | 旅人 | Comments(0)

朝から夜まで松山の前編-2018夏旅、西へ

朝5時到着予定、
10分前に着きそうだと
アナウンスが入ったのが4時20分ぐらい、
まだ真っ暗だ。
船内はざわつき出してるのか、
我々の部屋からはわからない。
ただ消灯が夜11時だからね、
その通り寝て起きても睡眠時間は五時間半、
なかなかハードだろう。
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船内には7時までいていいと、
車だけは下ろして欲しいとのアナウンスが繰り返される。
寝るつもりはないが
朝早く行けるとこも知らぬ我々は7時まで船内にとどまる。
 
ローカル線が走ってる、
駅は歩いて20分30分なかったよに思う。
静かな海を眺めながら、駅まで。
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なんでも映画で使われたとか、
その線はね、
次の駅も『東京ラブストーリー』とゆう
昔のトレンディドラマで使われたらしい。
映画もドラマもどちらも見たことないがね、
たぶん関係ある局にこの辺り出身者がいるんでないかい?
 
観覧車があるデパートの下にそのローカル線は繋がり、
我々は眩しい朝日に背を押されながら
アーケード街をぶらぶら歩く。
松山一の繁華街、月曜日の朝だ。
人気はない。
とりあえず荷物を大街道のバス停にあるロッカーに押し入れ、
気ままに町ぶら、城を横目に歩いてく。
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この松山城、
山の上にあり行くのはロープウェイでとゆう、
昔一度行ったが山頂はなかなかのガッカリ、
だからあまりオススメはしない。
ただ、この城山を囲うよに路面電車は走っている。
我々もやがてその路面電車に出くわす。
 
個人的な趣味嗜好として、
こうやって他愛ない町中を歩くのが好きで、
疲れたらおっきな病院のソファーで休む。
 
実は、道後温泉が朝早く開いてる。
だからまぁその前後でどう時間を潰すかが肝、
ホテルはなんだかんだと昼3時ぐらいしか入れないし。
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そんなわけで道後温泉、
本館は改修工事するとか言いつつまだやっていた。
別館が二つ、
椿の湯と飛鳥の湯、
前来たときは片方だけで今回逆の新しいのに、
個室の休憩室がまだ誰も入ってないらしく、
選ばせてもらえた。
一時間半ほどなんで出たら昼12時ぐらいか…。

エアコン効く部屋でね、
風呂も趣向あって面白かったが
この部屋は夏場にヨイヨイ。
我々のよな旅人には、まったり感がたまらぬわ。
新しいこっちのほうが混んでなかった。
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by wanio1507 | 2018-08-28 20:17 | 旅人 | Comments(0)