出会す台風12号その2-2018夏旅

横浜で朝、
ホテルそばのコンビニで買った傘を握りしめ、
静岡市へと向かう。
清水と静岡、
今は共に静岡市、
清水は区になったけど
わかりにくいため昔の呼び名を使う。
 
まずは『ラロッシュ』、
ここは土日3時オープンなんで4時に行って閉まってることはない。
一杯目にニッキーズフィズ、飲みやすいロングカクテルだ。
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どうもね、調子があまり良くない。
ビール飲んでたときは気付かなかったけど、
ローカル線をね、下りたぐらいから怪しいなと。
一応ヘパリーゼも買って飲んだんだがね、
やはり旅の疲れなんかな…。
 
すぐに客も来たしイベントの話をちょっとしてね、
二杯目もロングのにして小一時間で出たよ。
『マツシタバー』は貼り紙してあって、
その日は休みらしかった。
雨がパラパラしてきた。
風も変わらず強く吹いてる。
一駅歩いてね、『アルケミスト』へ。
人通りのない道の先を、
ちょうど見てたら店主夫婦が入ってくのがね、
と言っても近くなるまでわからなかった。
目があまり良くないのもあるけど、
人の顔を覚えるの苦手でね、
よくそうゆうことってある。
無視してるとかじゃなく、認識力が低いんだ普通の人より。
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ここでもロングカクテル、ビールを頼んだがなかった。
コエド、出尽くしたのかな。
ジンを使ったのだったね。
ここは、
5月の連休んときは閉まってて、
だからちょっと間が空いた。
3月んときの写真はあるが
あまり記憶が…それを知ってか知らずか、
前来られたときって話をしてきて、
合わせるのに苦労したよ。
もう一杯飲んだけど限界だった。
 
店出たら雨がそれなりで、
もう6時近くて、
すぐ近くのしずてつの駅には行ってみたけど、
走ってくるのか不安だった。
たまたま駅員がいて、訊いたらまだ大丈夫と。
たしかにすぐに電車は来て、
乗客も全く不安げな顔などなくて、拍子抜けした。
でも雨は激しく降ってきた。
 
終点の新清水に着くころはさすがに暴風警報だなと思った。
雨も風も、台風のそれだったよ。
隣にあるコンビニに寄ると
目に着いた弁当とパン二つ、
紙パック1リットルの麦茶を買って、
道路渡ったとこにあるホテルに戻った。
バーはすぐ近くなんだがまだ開いてない。
とりあえず部屋にとは思ったけどねぇ、
もう雨風はかなり凄かった。
正直ね、
窓が割れちゃうんじゃないかと心配するくらい激しかった。
ちょっともう出れない、
7時なって気持ちは傾かなかったなぁ。
体調もまだ良くならないしね…。
 
さっさと寝た。
弁当食べてもう寝ちゃったよ。
テレビ見て長々起きる気にもならんかったし。
 
しかし夜中に目が覚めた。
雨はやんでいた。
零時半、電話してみた。
「まだやってる?」
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とゆうことで『ビー』、若い女の子が先客だったね。
ビールをまずはもらう。
「電話して悪かった。
近くなんだがね、さすがに閉まってたらたまらんからね」
寝起きの一杯、
そしてラム酒をね、二杯目にもらった。
雨だろうが風だろうが、飲みに来る客はいるね。

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by wanio1507 | 2018-07-31 21:45 | 飲み旅 | Comments(0)

出会す台風12号その1-2018夏旅

書くならアップするなら、
こっちからのほうが良かったのかもとその日の夕暮れに思った。
逆に新幹線に乗ってる間に考えれたろうにと、我ながら。
距離が近い、
台風なんて昨日一昨日、土曜日のことだしね。
 
なんにせよ、
順を踏まえず台風に出会した日の話、先にこちらを書く。
正直に言えば、
週末に台風ってのは青森に行く前からあった話で、
リアルになるのは横浜でだ。
もう少し言えば、
横浜での朝、
早めに清水着いてもなと考えてたら、
沼津でクラフトビールの店に行こうかと浮かんでね。
石川町から乗って大船で乗り換えて、
まばらの乗客、
小田原で熱海行きに、熱海からは座れなかった。
その沼津行きの列車のなかでね、
3時からは間引き運転になり6時には止まるとアナウンスがあった。
熱海から豊橋間だから、静岡は夜に沈黙ってことだ。
こんなときに限って静岡市じゃなく清水、
JRの駅なら三つほど離れたとこに宿を予約してる。
 
雨は横浜で降っていた、夜半から降りだしていた。
しかし熱海は降ってなかった。
結局降りだすのは6時ぐらいか、
風は結構昼過ぎから強くなってた。
 
沼津の港にあるベアードビア、
一階で造っていて二階で飲めるブルワリーがある。
もうここは日本のクラフトビール界じゃ老舗だろう。
と言ってもここで飲んだのは片手ぐらいしかない。
港までがね、なかなか遠い。
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季節限定のを二杯、
ポテサラとスパイシー唐揚げを昼メシがてらにもらった。
客もね、おっちゃんばかりぞろぞろ来てたよ。
クラフトビールの雑誌があってね、
それ読んでたら静岡で
ウィスキーとクラフトビールのイベントが土日あるらしい。
台風の接近で
その日予定してた沼津の花火大会も延期、
あとで聞いたら安倍川の花火大会も延期とか…。
実際風はさらに強くなってる。
 
とにかく2時過ぎに清水のホテル、
早いのにもう部屋に入れてもらい
4時ちょいと前にローカル線の静岡鉄道(通称しずてつ)に乗る。
静岡と清水を結ぶ鉄道だ。

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by wanio1507 | 2018-07-30 19:26 | 飲み旅 | Comments(0)

搭乗口ロビーでタコ焼を食べるとゆうこと-2018夏旅

相も変わらずバカみたいに晴れてる。
朝ブログをアップして、
早いかなと思いつつも家を出、伊丹空港へと向かう。
なかなか不便、
乗り継いで一時間半もかかってしまう。
以前はね、
市駅からリムジンバスが出てたのが廃止になった。
たしかにオレ個人にしても
伊丹なんて奄美大島へ行った以来、8年とか前の話だ。
 
それでも平日なんでね、午前中だし人が多いわけやない。
行き先も青森県なんで若い子が向かう場所でもない。
里帰りとかの訳有りな人しか乗らない。
 
早めに出たんで早く着いた。
と言って空港は土産物屋をぶらぶら見る以外の時間の潰し方を知らない。
散髪でもと探したら、あるにはあったがバカに高値だった。
町中にある安いのはさすがにないのか、
あるいはニーズがないのだろう。
 
乗ろうとしてたのは小さく百人も乗れそうになかった。
距離なのか、プロペラ機じゃなくジェット機でね。
搭乗口ロビーで弁当を買ってはみたが
まだ飛びそうにないので、
生ビールとタコ焼を買って食べながら待つ。
タコ焼タコ焼言いながらなかなか買えなく、
今回は旅の一発目に口にした。
ま、空港でタコ焼って発想はここしかないかもね…。
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一番安く行こうとすれば弘前へは飛行機、伊丹空港から出た。
所要は二時間ほど、
11時半に飛び上がり1時過ぎに着陸、
青森も快晴で日差しはキツかった。
 
それにしてもね、飛行機は旅の感覚ゆうのがないね。
縛り付けられてるからか不自由さがそうさすのか、
移動ってのが強い。
速すぎて頭が着いてかないだけとゆう意見もある、
旅ゆうのはやはりもっと緩やかなもんが良いのかもしれない。
 
だから鯖寿司、空港で買って機内で食べた。
 
青森空港は小さいからか、たくさん人がいた。
バスは青森行きと弘前行きがあり、弘前行きに乗る。
片道約一時間、千円。
乗るのは数人、たぶん地元の人たちだろう。
向こう側の窓際の席で、
焼き芋を喰ってた女性もきっと地元の人だろう。
 
弘前の駅で降りる。
日陰に入ると、
風もやはりヒンヤリしていて、
蒸し暑さってのが全くない。
これならね、日が落ちたら過ごしやすいんだろう。
 
ホテルに入る、
そして一風呂、ちょいと昼寝して夜に備える。
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そうそう、アジサイがね、まだ咲いてる。
あちこちで見かけたよ。
バラもヒマワリも咲いてて、
一気に夏が来てること物語ってたなぁ…。

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by wanio1507 | 2018-07-29 12:40 | 飲み旅 | Comments(0)

ついに、越える

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記録的な、
とゆうか災害と認定されたこの暑さ、
限界突破って感じで最高気温が40度を越えた。
連日いつかいつか、
そう思ってたがついにだ。
 
けれど峠は越したのか、
今朝の週間天気予報を見てると
38度ってのが減っていた。
先は見えぬとも言われてたのに一安心だ。
 
気分的にはの話で、まだまだ予断は許さない。
怖さは変わりない。
自分に置き換えても、
大丈夫だなんて自信ないよな。
ふらっとしちゃったしな…。

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by wanio1507 | 2018-07-25 06:53 | 旬のこと | Comments(0)

あのころはなんて平気で言えるほど

大雨の警報のニュースに混じって死刑執行が行われたと、
たまたま乗り合わせたタクシーの運転手は
「平成がもう来年で終わるからね」と私見を述べていた。
なるほど、たしかにそれはあるだろう。
次まで持ち越したくない、それはわかる。
 
大雨洪水で
全国的にわちゃわちゃ言うてるときにってのは偶然なんだろか? 
それが気になった。
意図的じゃないにしたら神の仕業、
と言ってしまうとオカルトだ。
事件のときは日本にいなかったんであのときの空気感は知らない、
ただ数ヶ月後に戻ったとき
「虚ろ」のよなもんがこの国を覆っていて、
それはたぶん消え去りはしなかった。
学生運動の前と後、
似てるかもしれない。
 
あの頃は世紀末感があって、
それは今の空気と全く違う。
ある種の高揚感と喪失、
まだら模様のよに我々を人々を包んでいた。
 
突き抜けた先が今、
と言ってもいいし
底が抜けたのが今だとも。
どちらにせよ、
あのときの枠には良い意味でも悪い意味でも違ってる。
無責任の無責任さが全く違う。
無関心の無関心さが違う。
 
人は話してる事なんかより
話し方や表情を見てる、と彼は言う。
でも昔はそれが汲み取れたんだが
今は違っていて、
「空気読めない」なんてのはそうゆうことだ。
良くも悪くも、
影響し合わず干渉せずに
それが個性だとかになってる。
実際は個性なんて呼べるもんでもなんでもなく、
ただ協調性がないだけの子、
困った困ったと親がこぼす。
 
今はね、
挨拶が出来なくても親は恥ずかしくなくてね、
頭を下げたり出来ないまま大学生とかになっちゃう。
トークライブに来てたのは
エリートな意識高い子なんだろうが、
高いがゆえに彼らは犯罪を犯した。
その「理由」がきっとわかるんだろう。

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by wanio1507 | 2018-07-24 20:30 | 過ぎ去った日のこと | Comments(0)

死亡説によろしく

ちょっと顔を見ないと
死んだんじゃないかと騒ぎ立てていたのも今は昔、
知ろうとして知れないことなどずいぶん減った昨今、
土曜に『エース』を訪れたのはそんな意味もあった。
6時を数分過ぎてたんだがね、
看板に明かりなく扉の前で連絡しようかと考えていたんだ。
でも電話番号が見つからないのよ。
 
立ちあぐねているとスッと自転車が来て、
顔を上げると店長だった。
「店の前で変な人が…誰かと思いましたよ」
その気持ちわからんでもない。
 
久しぶりのベルギービール、
やはりヒューガルデンホワイトだろう。
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この味は変わらないし飽きが来ない。
いつ飲んでも美味しい。
 
近くの神社が祭りらしい。
なんか賑やかな一団が入ってきては去る。
これだけ暑いとね、
祭りも熱くなるのが怖いくらいだが、
好きな人からすりゃそれで逝くのも本望だろう。
ある意味神事ゆうのは命懸けなんだろうな、
我々は残念ながらそうゆうのから離れてしまった。
 
二杯目のホワイトを飲んでると彼が現れた。
相変わらずの定時出勤、そうゆうのちゃんとしてる。
顔見るなり「死亡説」だ。
3月くらいからか、
互いにメールが届いてない。
送ってはいるんだが何故か届かない。
ためしにそこでやると、すぐにではないがちゃんと届く。
愛想笑いとゆうのか、
挨拶のよなね、微妙な距離ゆうのは難しい。
照れもあるし素直になれないんだよな、互いに。
 
連絡なんてなんとでもなるのよ今の世は。
なかなか絶ち切るなんてね、
本気にならなきゃダメよ。
あとは興味を失うこと、
もしかしたらこいつが
一番世の中で関係を切ってしまうもんなんかもしれない。
互いに興味がなくなりゃ続く理由なんかないからな…。


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by wanio1507 | 2018-07-23 19:42 | 酔い | Comments(0)

ある世界、あるいはない世界

昨日のこと、
炎天下のなかオーサカ市内へと飲みに出た。
特急にギリギリで、
階段を駆け上がり飛び乗ったら間に合いはしたが
ちょっと貧血気味になって、
自分でビックリした。
ああ、これが熱中症なんかもしれないとね。
 
さすがに尋常じゃない暑さが日々続いてる。
こんなの一人でじっとしてるより
女の子と抱き合ってたほうがまだ涼しい。
それでも元気なのは老人で、
多くの彼らをバーに入るまでの道中で見かけた。
バカにならなきゃやってられない、そんな暑さだ。
 
一杯目はモヒート、今年はまだそんなに飲んでない。
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ゴクゴクと一気にいけそうなの我慢して、ゆっくり味わう。
『ローズバンク』はアードベックデーの、
あのアイラ島に行くっての以来で、ずいぶん久しい。
だからその話を聞いてたね、なかなか興味深かった。
それにしても暑く全く雨がなかったらしい、
イメージじゃね、
寒いっちゅうか曇り空で、
でも写真見せてもらったけど
突き抜けるよな青空やったわ。
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そんなわけでジントニックもらったあとのカリラ、フェス用のらしい。
30本くらい買って帰ってきたんだと。
現地のパブは全部のフェス用のが置いてあってね、
試飲代わりに飲んでから蒸留所に行ったと話してたよ。
向こうは想像してたほど「凄い人」ではなかったようだ。
もっとたくさん人がってね、
ただ中国の人らは大挙してたと。
世界のあちこちにいるねぇ。
 
モスコミュール飲んでハイボール二杯か、
6時にね、店を出たよ。
まだまだ明るく、
暑さ変わりない。

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by wanio1507 | 2018-07-22 20:37 | 酔い | Comments(0)

灼熱の日の焼き肉

最初に断っとくが焼き肉とあるけど写真はない。
撮ろうと思いつつタイミングを逸して撮れなかった。
焼き肉ってのもね、
ずいぶん久しく、
結婚した友達に会うからね、二人で行った。
会うのは春以来になるのか。
 
やっぱ結婚して子ども出来ると生活が一変するから、
まぁ昔とは違ってくるだろと思ってたら、
先週東京に行ってたらしい。
なんで?と訊くと整体らしく、
まぁ体のガタがなかなか本気みたいだ。
それを夜行バスで行くのが彼らしい。
でもね、やはり五十近くになると厳しかったと。
そりゃそうだろ、もう夜行バスはムリだよ。
 
整体のあと「トークライブ」に行ったんだと、
傾倒してた社会学者のらしいがオーム真理教がテーマだったと。
観客はね、
みな若く、
説明されてもそのときの社会状況が飲み込みないがね、
彼には容易だ。
我々はあのときの空気を知ってる。
 
友達がね、その話のなかで言ってた。
今は共感力が足りないんだと。
若い子は相手の気持ちや立ち位置や、
それがわからないらしい。
いやなんとなく、それぐらいなんだとか。
だから感染もない。
感染ってのは、
凄いヤツに会ったとき
「そうなりたい」とか強い憧れが起こることなんだがね、
頭でわかる程度で終わっちゃう。
感染ってのは頭じゃない、体だ。
 
袖触れあうも多生の縁、
ってのも今は袖触れる距離に人はいないのよね。
だから縁もないってね。
幼い子は集団のなかで
同年代な子が泣いたり笑ったり怒ったりすると、
影響される。
泣くもいるし怒る子もいる。
距離が近く同じぐらいの年だとね、共感はしやすい。
だからそうゆう環境をね、
十代で、それこそ袖触れる距離でね、
週に何度か集団で一時間でも過ごせばずいぶん違ってくる。
わかるよになる。
 
リラックスさせる相手を人は好む。
そうゆう人ならナンパだろうがなんだろうが関係ない。
リラックスさせる力はリラックスしてる人が持ってる、
その雰囲気を人は求めてる。
そんな人になりたいと思う。
その共感力は男子より女子のほうが強い。
 
人は話してる内容じゃなく、と友達は言う。
「言葉遣いや態度や雰囲気を見る」
特に、女子はそうだと。

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by wanio1507 | 2018-07-21 10:47 | 戯言 | Comments(0)

上へ上へと

灼熱の日々が続いてる、
38度が当たり前な最高気温だなんて
日本じゃ信じられない。
なんかしらを越えてしまったの如く、
もう温暖化ストップを盾に
エアコン不使用も死に近づくだけだ。
毎日のよにニュースは、
熱中症で運ばれた人の数を伝えている。
 
帰り道に駅から歩くのもさすが厳しく、
ムリせずにを選ぶ。
日が傾いてもね、
暑さはあまり変わらず
日差しも変わらない。
痛く強い。
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うちの庭木のアサガオ、
上へ上へと育ち過ぎて、
花がもう頭の上で咲いてしまってる。
成長の速さも暑さのせいなのかね。

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by wanio1507 | 2018-07-19 20:16 | 旬のこと | Comments(0)

誰かの望みが叶うとき

おっきな望みが例えば、
核廃絶だったり北朝鮮崩壊だったり、
あるいは可能性は薄かったりする。
世界平和より
ロシアや中国が民主化するほうがきっと多くの血は流れない。
砂漠の民が石油を失い信仰を手放したとしても、
それは地球にとってどうでもいいことかもしれない。
 
だけど問題は、
今日の雨、
傘がない。
 
些細なことで世の中は回っていて、
それが知らず知らずに組み込まれてることのほうが問題だろう。
些細なことだけど…
そう思いつつ誰かの望みじゃないかと考えてしまうのが、
このおにぎりだ。
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これって日本人じゃなきゃムリだよな。
 
始まりの発想がなかなか出ない。
こんなんあったら、一口でいいから、と。
ちょっと誰もが考えたよな気がする。

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by wanio1507 | 2018-07-18 20:11 | 食事 | Comments(0)